リバティ百貨店
行ってきました。リバティ百貨店。
店内は、床も壁も階段も重厚な無垢の
木材の内装で、その磨り減った跡や
自然にできた傷跡に歴史を感じました。
リバティには、やはりロンドンの景色が似合う。
しばらくの間、眺めていました。
*** END ***
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カットも超1流。
大胆に裂いてありますが、ちゃんと
歪みを考慮して注文通りの長さです。
注文は、インチでもセンチでもOKでした。が・・・
少ししか買わないのに、
「リバティの袋を10枚いえ8枚いただけませんか?」
と、お願すると、、、女性スタッフの表情が・・・。
「日本では、リバティがブームで、
みんなリバティ百貨店でこの袋に入ったリバティを
買うことに憧れてるの。とても価値があることなの!」
すると、彼女はウインクしながら「内緒よ。」と
袋を8枚入れてくれました♪
実は、こんなところに苦労があったのです!!
彼女を説き伏せるのに一生懸命に
なっていました。
リバティ百貨店育ちのハイソなお嬢さんリバティ♪
家系図?戸籍?血統書?(レシート)もちゃ〜んとあります。
百貨店に行くと、ついついあれもこれもと
見てしまい。足も疲れたので、カフェで
休憩です。
「ロンドンは1年中に四季がある。」
といわれています。
季節は冬ですが、割合温暖で、
カフェの外のテーブルでお茶を飲む人も
少なくありません。気持ちいいですよ。
リバティプリントの販売スペースはとても広く、
2mおきくらいでしょうか、7〜8種類が
ロットで重ねてあります。
本当に贅沢な空間です。
見たことのある外観はほんの一部で、
実際は、画像のように広い。